2013年
9月
26日
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Asia/Tokyo

リージャスが150万人目の契約を達成

※ 本資料はドイツ・ハンブルで2013��9月26日(現地時間)に発表されたプレスリリースの日本語訳です。【プレスリリース、2013年9月26日】多様化する働き方を支援する先進的なワークプレイス・ソリューションプロバイダーの世界最大手企業、リージャス(本社:ルクセンブルク)は、リージャスのワークスペースを活用して仕事をしている顧客が150万人を超えたことをお知らせします。リージャスが提供する『自分のスタイルにあった働き方』が、世界的に支持されていることを示す兆候がまた一つ生まれました。リージャスの150万人目の顧客となったボリス・コナウさんは、こうした働き方の典型的な例と思われます。コナウさんはハンブルク大学の大学院生で、従来、コナウさんのような大学院生が論文を書くのは、大学の図書館か自宅でした。しかし、コナウさんはこうした場所では集中するのが難しいと感じていました。その代わりに、コナウさんは世界150万人のリージャスの顧客と同じように、リージャスのワークスペースを活用しはじめました。リージャスのワークスペースは簡単に通えて、毎日、いつでも、好きな時間に利用できるため、生産性が向上したそうです。長期の賃貸契約を結ぶ必要がなく、さらに作業をする環境を整えるための時間とお金もかかりませんでした。

リージャスのCEOのマーク・ディクソンは、次のように述べています。「当社のお客様が拡大を続けている理由は、当社が提供する生産性の向上と柔軟性にお客様が魅力を感じていることにあります。150万人のお客様は固定的な賃貸契約に縛られるのではなく、それぞれの時間と予算に応じて当社のワークスペースを利用しています。起業家や小規模のスタートアップ企業の中には、世界各都市のテクノロジー、デザイン、大学地区に位置する近代的で使いやすいスペースに魅力を感じる方が増えています。移動の合間に利用できる鉄道駅や高速道路のサービスエリア『サードプレイス』も併用すれば、場所を選ばずいつでも仕事をすることができ、自宅から近いオフィスで通勤時間を短縮することも、新たな海外市場で素晴らしいプロジェクトを立ち上げることも可能になります」。

「個人のお客様から知名度の高い大企業まで、当社サービスをご利用のお客様は、当社の柔軟性の高いワークスペースにより、生産性とコスト効果の高い方法で仕事をすることができます。これが、当社が150万人以上に選ばれている理由です」。

以上

リージャスについてリージャスグループは、先進的ワークプレイス・ソリューションを提供する世界最大の企業です。設備を完備したオフィスから、貸し会議室、テレワークに適したビジネスラウンジ、さらに世界最大級のテレビ会議スタジオのネットワークまで幅広い設備やサービスを提供し、自宅、外出先、あるいはオフィスのいずれの場所からでも働くことのできる新しい方法を提供します。グーグル、グラクソ・スミスクライン、ノキアなどの世界的な大企業から中小企業までが利用者で、オフィスや仕事場をリージャスにアウトソーシングすることにより、本業のビジネスに注力できる体制を整えています。100カ国、600都市の1,500拠点にわたるリージャスの施設を利用する顧客は、毎日130万人以上にのぼり、個人や企業はいつでも、どこでも、またどのようにでも仕事をすることができます。リージャスは1989年にベルギーのブリュッセルで創設され、ロンドン証券取引所(LSE:RGU)に上場しています。詳細はwww.regus.co.jp を参照下さい。※ 本資料の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、閲覧者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。■ 一般の方からのお問い合わせ先日本リージャス株式会社Tel:0120-303-544 E-mail:info.japan@regus.com■ 報道関係者からのお問い合わせ先株式会社トレイントラックス(日本リージャス株式会社 広報担当)担当者:小牧 圭市、佐古 彩乃Tel:03-5738-4177 Fax:03-5738-4178 E-mail:regus@traintracks.jp